まつむらはこんな人間です
地域の活性化なくして、安心な未来はありません。「まつむら祥史」は、地域の皆さんといっしょに汗を流し、熊本の活性化にしっかりと取り組んでいます。

「まつむら」は、こんな人間です。

「まつむら祥史」は、球磨郡あさぎり町の企業経営者から政界へと進みました。
全国商工会青年部連合会の会長を2期務めさせていただき、地域の中小企業や小規模事業者、農林水産業に携わる皆さんの実状を知りました。
これらの成長がなければ、私たちの暮らしに未来はありません。
しかし、企業も国も地域も、一人の力では変えられません。
「まつむら祥史」にあるのは、民間企業の経営者としての経験と仲間たちとのネットワークです。
熱い想いの仲間たち、それが大きな宝です。

小泉進次郎衆議院議員、丸川珠代参議院議員と街頭演説。(荒尾市)

玉名市の町おこしメンバーたちと。
(ドキドキワクワク会)

後援会青年部の国政報告会後の懇親会。(熊本市)

「まつむら」は、こう考えています。

日本はどうなっていくのだろう。熊本は何をすればよいのだろう。
子育て支援は確かに大切だけど、子供たちの未来にツケを回してよいのだろうか。
このような問いに不安を感じない人は、いないのではないでしょうか。
「まつむら祥史」は、今、地域の産業活性化こそを最優先すべきだと考えます。
地域が活発に動いてこそ、日本は豊かになり、
子供たちも夢を持って成長することができるのではないでしょうか
心豊かに、チャレンジできる国へ。熊本のワクワクする未来へ向けて、いっしょに汗をかきましょう!


トマト農家視察。現場を回り、知恵と元気をもらいます。(玉名市)

未来を担う少年たちのサッカー大会。(天草市)

八千代座を視察し、活性化策を練ります。(山鹿市)

地域の皆さんといっしょに取り組んだことが、すでに成果を上げ始めました。

上で述べたことは理想論ではありません。企業経営者出身の「まつむら祥史」は、具体的な行動を伴わない主張のための主張に価値はないと知っています。民間で働く人々が現場で汗をかいているように、政治に携わる者も成果を問われ、本気の汗をかくべきなのです。
有明の「タコ街道」、阿蘇の「あそんだご汁街道」、同じく阿蘇の「みずき通り」など。
「まつむら祥史」が、地域の皆さんといっしょに取り組んできた活性化プロジェクトが、着実に成果を上げ始めました。熊本はもっともっと面白くなれるはずです。


全国の物産が集まるギフトショーの山江村ブース。(東京ビッグサイト)

地域の女性の方々から、暮らしの生の声を伺いました。(美里町)

人吉の農業・商工業の皆さんから現場の声をお聞きしました。(ひとよし産業まつり)

私たちは、まつむらさんを応援します。

いっしょに阿蘇を元気に!

一昨年より「あそんだご汁街道」という地域ブランド事業に取り組んでいます。地域資源を活用し、阿蘇の活性化を!松村参議は青年部の先輩・商工団体の代表で、なくてはならない牽引役です。先輩、これからもよろしくお願いしますよっ!

だご汁街道実行委員会 部会長 宮本博史さん

タコ街道と参議と私。

平成17年、有明町・国道324号線を「タコ街道」と命名し、モニュメントが設置されると、一気に各地へ知られるようになりました。松村参議は今でもイベントに顔を出して、笑顔で声を掛けて下さいます。この写真は初めての握手。ちょっとドキドキしました。(笑)

天草市商工会女性部 有明支部長 赤城みずえさん