松村よしふみ がまだせ精神

松村よしふみ がまだせ精神

 地域の活性化なくして、日本の未来はありません。現場の声をしっかり聞き、国政へと伝えて参ります。地域の皆さんと一緒に明るい熊本・誇れる日本へとなる様、「がまだします」。
 地域の活性化なくして、日本の未来はありません。現場の声をしっかり聞き、国政へと伝えて参ります。地域の皆さんと一緒に明るい熊本・誇れる日本へとなる様、「がまだします」。
松村よしふみとはこんな人間です

松村よしふみは、熊本県球磨郡あさぎり町の小さな企業経営者として、商工会活動を通じて、中小企業の底力を引き出すプランを国に働きかけてきました。その間、熊本県商工会青年部連合会会長として三期、全国商工会青年部連合会会長を二期務める中で全国を飛び回り、このままでは地域が衰退すると思い、政治の力で活力ある地域づくりを実現しようと、政界へ進みました。
平成16年(2004年)の第20回参議院議員通常選挙では、全国比例区より初当選を果たし、平成20年(2008年)の第22回参議院議員通常選挙では、比例区から地元熊本県選挙区へ舞台を変えて再選を果たしました。
今年初当選から10年目を迎え、現在参議院に於いては国会対策筆頭副委員長として重要法案成立に向けて昼夜問わず野党との協議を重ね、党においては水産部会長として足腰の強い国内の農林水産業振興に取り組んでおります。
趣味はスポーツで、特に野球への思い入れは人一倍。大学時代は東都大学リーグに所属し、「がまだせ」精神で野球漬けの毎日を送っていました。
家族は妻と子供4人の6人家族。家族で過ごす時間が束の間の休息です。


参議院議員松村祥史君とがまだす会
松村よしふみの政治に対する思い

日本を支えているのは地域であると考えています。

日本経済の成長と復興には、地域経済の再生が不可欠です。地域を支える全ての産業がしっかりとした基盤の上に立ち、仕事ができるよう取り組みます。
地域経済は少子高齢化、後継者不足、人口減少などの問題が絡み合い、基盤産業の衰退、農林水産業の衰退に歯止めがかからない状況です。
地域で暮らす人々を取り巻く諸課題を解決していくのが私の役目です。何事にも現場主義で具体的に取り組んでまいります。

日本の第二創業期へ

昭和39年(1964年)東京オリンピックが開催された年に生まれ、当時は高度経済成長期で、日本中が活気に溢れていました。2020年には、56年ぶりに東京オリンピックが開催されます。これをチャンスとし、「第二創業期」と捉えて、活力ある地域、活力ある日本をつくります。
アベノミクスの金融政策、財政政策、成長戦略の三本の矢で、日本再興に取組んでいます。「三本目の矢」の中で「成長戦略」が、最も重要であり、企業経営者の目線、地域の目線で、頑張る人が報われる日本をつくります。

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